2020年でも通用するバイナリーの勝ち方・攻略法まとめ!

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勝ち方

年号も令和に変わり、相場もご祝儀といって盛り上がりました。

こちらでは、そんな新しい時代でも勝てる昨年に話題となったバイナリーオプションで勝てる方法をまとめてみました。

プロのトレーダーを始め、2chや5チャンネル、SNSでも話題となった稼げる攻略法をご紹介していきます。

2020年もこれで勝てる!今一番勝てるやり方で取引しましょう!

  • この記事でわかること
  • 2020年で通用するバイナリーの攻略法
  • 分析というより知識で勝つ4つの方法

2020年でも通用する攻略法① ゴトー日

初めに2019年に話題となった攻略法ゴトー日をご紹介します。

ゴトー日とは、数字の5と0がつく日にちをあらわす言葉です。

カレンダー

一月でいえば、5日、10日、15日、20日、25日、月末がこのゴトー日(※土日の場合は前倒し)となります。

ではなぜこのゴトー日が勝てる攻略法かというと、この日は円安になりやすい傾向があるからです。

ゴトー日が円安になりやすい理由

ゴトー日が円安となる理由に、外資企業などが日本円と外貨をたくさん交換することがあげられます。

ではなぜ日本円と外貨がたくさん交換されるかというと、これらの5と0のつく日が、海外との支払いや給料日などでドルが必要な日だからです。

そして、このドル買いは仲値が決まる9時55分に向かって行われます。

仲値とは、銀行などの金融機関がAM10:00に窓口で公表するレート。仲値はAM9:55に決定され、その後よほど大きな為替変動がない限り、その日は仲値のレートが適用される。

つまり、レートが変わる前(仲値)に支払いや給料で使うドルを交換しておこうと考える企業や個人が多いんですね。

サイトアイコン

そのため、午前9時55分まではUSD/JPYのHIGH(円安)で取引、10時以降はUSD/JPYのLOW(円高)の方向に取引することで勝ちやすくなります。

トレーディングビューチャート

こちらの画像を見て下さい。

このように、9時55分をさかいに相場が変わっているのがわかりますね。

月に6回はあるこのチャンス。一度おためしになってはいかがでしょうか。

2020年の攻略法① ゴトー日

5日、10日、15日、20日、25日、月末のAM9:55まではHIGH、以降はLOW

2020年でも通用する攻略法② アメリカ雇用統計

2つ目の2019年に話題となった攻略法は、アメリカの雇用統計です。

雇用統計とは、世界各国が発表する経済指標のひとつで、アメリカの雇用や失業率を表す指標。

雇用統計は、毎月月初めの金曜日に発表されますが、この発表された数値で相場が大きく動きます。

こちらの画像を見て下さい。

経済指標

これは、雇用統計が発表された21:30のチャートですが、発表された数値がよかったため、一気にドル高となりました。

アメリカの雇用統計は特に相場に大きな影響を与えやすいといわれるので、バイナリーオプションでかなり取引がしやすくなっています。

雇用統計の見方は、発表される数値が前回よりも高ければHIGH、低ければLOWです

ちなみに発表の前には予想値というものが発表されるので、取引の準備がしやすいです。

こちらは、雇用統計の予想が20.5万人と発表され、前回の25.0万人よりかなり低い数値だったので、発表の前にLOWでエントリーをしておきました。

ハイローオーストラリア取引画面

すると発表された数値は15.5万人であったため、大きくドルが売られ結果見事勝つことができました。

このように、雇用統計は相場に大きな影響を与えるため、毎月月初めの金曜日は雇用統計をチェックするようにしましょう。

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2020年の攻略法② アメリカ雇用統計

毎月月初めの金曜日、21:30(もしくは22:30)に発表される雇用統計をみて、前回値より高ければHIGH、低ければLOW!

2020年でも通用する攻略法③ ダイバージェンス

3つ目の勝てる方法は、テクニカル指標を使った攻略です。

その名もダイバージェンス(名前が必殺技のようでかっこいいですね。)

ダイバージェンスはRSIをつかった攻略法で、なかなか出現率が低いですが、出るとかなり高い確率で勝てます。

RSIとは、相場がいま買われ過ぎているか、売られ過ぎているかを判断するツールです。RSIをみることで、トレンドがどの方向に向かっているかを見ることができます。

ダイバージェンスは、トレンドが上昇(下落)しているにもかかわらず、RSIは下落(上昇)しているという逆行現象をいいます。

そしてこの現象が発生すると、かなり高い確率でトレンドが反転します。

トレーディングビューチャート

こちらのUSD/JPYの5分足を見て下さい。

トレンドが上昇しているのに、RSIが下がってきているのがお分かりになるとおもいます。

トレーディングビューチャート

すると、このようにトレンドが反転するので、ダイバージェンスを見つけたら迷わずトレンドと反対方向にエントリーしてください

ハイローオーストラリア取引画面

ダイバージェンスでは、短い時間よりも15分や1時間といった長めの時間で取引をする方が勝ちやすいですよ!

2020年の攻略法③ ダイバージェンス

RSIがトレンドと反対方向に進んでいる ⇒ トレンドと反対方向にエントリー!

2020年でも通用する攻略法④ 利上げ

最後にご紹介する勝てる攻略法は、利上げのタイミングをねらうという方法。

利上げとは、中央銀行が政策金利を引き上げること。その国におけるお金の貸し借りで発生する利子の「%」を引き上げる政策。

利上げが行われると、利上げを行った国の通貨が買われる傾向にあります

その理由は、利上げが行われると国が発行する国債の利子が大きくなり、国債を買うために必要な、その国の通貨を買おうという流れが生まれるからです。

例えばアメリカの利上げは影響力が高いといわれており、米・FRB政策金利という指標で発表されます。

利上げ、利下げの発表はFRBという連邦準備理事会が行います。またその議長であるパウエルFRB議長の発言で相場が動くことも。

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利上げ一覧

こちらは過去発表されたFRB政策金利ですが、2018年は3回利上げ(1.5 → 1.75、1.75 → 2.00、2.00 → 2.25)を行っています。

※2019年は利上げが行われることはありませんでした。

利上げが行われたときの30分足チャートを見てみましょう。

トレーディングビューチャート

3月22日(木)AM3:00に発表されると同時に、ドルが買われていますね

トレーディングビューチャート

こちらは、6月14日(木)の発表です。同じくドルが買われ、その後反発売りが発生しています。

トレーディングビューチャート

9月27日(木)も同じくドルが買われ、数時間後にはドル高のトレンドが発生しています。

アメリカの金利政策の発表はAM3:00と、日本からはなかなか取引がむずかしいですが、取引する価値は大アリです。

このように、各国の金利政策を見ながら、金利が上がればその国の通貨でHIGHをねらってみましょう

ハイローオーストラリア取引画面

ちなみに、2018年12月20日に行われた利上げでも、大きなドル高となっています。(発表時間の4:00でおもいきり価格が上がっていますね!)

発表時刻の前にHIGHでエントリーしていたので、見事勝つことができました。

2020年の攻略法④ 各国政府の利上げ

政策金利が上がるとHIGH、下がるとLOWでエントリー!

まとめ

以上が2019年で話題となり、2020年でも通用するバイナリーの勝ち方、攻略法です。

これらの多くは、期間が決まっていたり、なかなかサインが発生しなかったりしますが、条件がととのえば、ほぼ確実に勝てるといえます

なので2020年にこれらのサインを見かけたら、迷わずそしておもいきり取引をしてみましょう!

ちなみに取引に使う業者はハイローオーストラリアがおすすめ。

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